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パチスロ超ガンツ(スパイキー)試打感想【スペック、導入日】

導入日は3月5日からで全国8000台予定です。

パチンコでは超確変を搭載して予想外のww人気となったガンツがスロットになって登場します。

パチンコガンツはOK、スロットガンツはスパイキーですが、両メーカーともフィールズ系なので、基本的な演出など同じものです。

ガンツはスロットでも人気機種となるでしょうか…。

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スペック

設定 ART チャンスゾーン CZ合算 出玉率
SZ 転送M
1 1/479 1/299 1/150 1/99.9 97.9%
2 1/432 98.6%
3 1/448 100.3%
4 1/385 1/275 1/97.1 103.1%
5 1/404 105.5%
6 1/359 1/250 1/93.8 110.2%

純増:約2.0枚

ベース:約40G/50枚

天井:なし

スペックは差枚数管理のARTタイプとなっているサイトが多いですが、転送図柄揃い(転送モード)はベル5回成立までのリアルボーナスなので正確にはA+ARTだと思います。

通常時の「転送モード」はCZの役割となり、それ以外にもチャンス目経由で突入するCZ「サバイバルゾーン」(ヘルゾーンのパクリ)があります。

ARTは必ず特化ゾーンスタートとなり、ART突入時の採点演出で100点なら上位特化ゾーン「超ガンツラッシュ(平均500枚以上)」、100点以下なら「ガンツラッシュ(平均120枚)」が選択されます。

「超ガンツラッシュ」は5G保障+95~98%継続で毎G上乗せが発生する出玉トリガーです。

ART中は直乗せとCZを経由しての「(超)ガンツラッシュ」で上乗せしていきます。

通常時、ART中ともに「ガンツラッシュ」中に転送モードを引けば「超ガンツラッシュ」に昇格するので、転送モードも引きどころが重要です。

フリーズは約1/7200でデカチリみたいなやつが揃ってART確定+超ガンツラッシュスタートとなります。

奇数設定は上乗せ性能(超ガンツラッシュ突入率?)が優遇されているため、初当り確率が重くなっています。

上乗せ性能が売りの機種ではありますが、5.9号機なので有利区間1500Gのリミッターはもちろんあります。有利区間終了が近付くと上乗せも調整が入るようです。

エンディング到達時の期待獲得枚数は約2500枚となります。

試打感想

筐体上部に昔の京楽パチンコについてたレバーみたいな大きな役物がありますが、引っ張ることはできません。しかし、見た目のインパクトとしては大きいです。

通常時の演出は、ゴッド系の数字が停止するタイプに多少の演出が加わった程度で、ラブ嬢のような感じです。要するにけっこうシンプルww

ARTの初当りが軽いとは言えない確率なので、間が持たない可能性が高いと思います。

総じて、「超ガンツラッシュ」待ちのゲーム性で、入った時にどれだけ事故らせられるかにかかっているように思います。

5.9号機ARTはどの機種も実績がないので、安定のバラエティorスルーで問題ない機種だと思います。

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