鬼浜爆走紅蓮隊 愛情恋歌編を試打してきた【感想、評価、導入日】

onihamaai

先日ですが、鬼浜爆走紅連隊愛情恋歌編を試打してきました。ちょっと記事を書くまでにタイムラグがあって、もう情報がいろいろ出てるので簡単に感想を書きます。

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導入日とスペック

導入は4月17日からで全国7000台です。

スペックはこんな感じ。

千円ベース39G、ARTの純増2.0枚

onihamaspec

感想と評価

新基準機初の枚数管理ARTになっている。枚数管理の方がで新基準機にはマッチしてるように感じた。筐体はビンゴと同じでMAXBETボタンがないやつ。あの筐体を久しぶりに打つと、つい無意識にMEXBETを押そうとしてしまって恥ずかしい感じになるのはぼくだけでしょうかww

通常時は期待度の違う4種類のCZがあり、これがART当選のメイン契機で、確率も軽めなのでバランスはいいように感じる。

ARTの初期枚数決定時や上乗せ演出などは3枚のカードが出現し、押し順ナビの第一停止に対応したカードの枚数上乗せが発生するというガチ抽選は単純でアツくなれた。

化物語の解呪みたいな演出や、愛がテーマだからかラブ嬢みたいな演出があったり、上乗せ時には第一停止でフリーズして突然ビンゴのHooah!演出が発生したりと、総じて良く出来てると思います。ただ、基本的に前作の焼き回しな部分が多いのでその点はマイナス要素かな。

導入台数は全国7000台と控えめなので完売はすると思います。3台以上買うと80000円引きという販売方法なので、1台や2台でバラエティにという買い方はしにくいですね。3台orスルーの選択肢となると、大型店は3台以上、弱小店はスルーになるのかな。

ぼくの店は3台いこうと思ってます。余談ですが、初代4号機の時から鬼浜シリーズのベルが揃った時の、あのチープな感じの払出し音だけ何とかして欲しいと思いましたww

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