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CR金田一少年の事件簿~地獄の傀儡子~試打感想【スペック、導入日、PV】

導入日は10月16日(一部10月10日)からで全国13000台です。

地獄の傀儡子(くぐつし)と読むそうです。こんな漢字見たことないし、ぼくは読めませんでしたww

さりげなく金田一少年の事件簿も2作目ですが、初代がどんなスペックだったかもう忘れてしまいました。

ダメ過ぎてすぐに撤去した記憶はありますがww

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スペック

低確率 1/318.13
高確率 1/69.94
確変突入率 52%
引戻し込み継続率 65%
時短回数 100回
賞球数/カウント 4&2&3&15
実質ラウンド数 5Ror15R
ヘソ入賞時
種別 出玉 時短 割合
15R確変 2025個 次回まで 5%
5R確変 675個 次回まで 47%
5R通常 675個 100回 48%
電チュー入賞時
種別 出玉 時短 割合
15R確変 2025個 次回まで 52%
15R通常 2025個 100回 48%

確変ループタイプで単発後は必ず時短100回転が付くスペックです。

確変突入率、継続率ともに52%、時短での引き戻しを含めても65%継続となります。

初回当りは5Rがメインですが、確変に入れば必ず15R2025個(払出し個数)を取って終われるので、最低でも2500個程度の獲得が可能です。

牙狼などのST機や北斗7のような出玉なしで確変を抜ける機種と比較すると、確変時2500個の最低保証がある分、継続率が若干低くなった仕様です。

せっかく確変に入っても箱にチョロチョロぐらいの出玉で終了するパターンはないので、その点の安心感があるタイプを好むプレイヤーもけっこういるのかも知れません。

スペック的には潜伏がなくなったカイジ3といった感じでしょうか。

アタッカーはそこそここぼれるゲージ構成で、お助けポケットはありますが、出玉を大幅に上乗せするほどの性能ではないので、実質獲得玉数は15Rでも1850個程度かと思います。

試打感想、PV

「じっちゃんの名に懸けて」とか「なぞは全て解けた」とかお決まりのセリフを使った演出は派手で、役物もゴチャゴチャしています。アツいリーチ時は、やり過ぎも逆効果と思うぐらい役物がフル稼働しますww

スペック的にはアリかと思いますが、演出面では高稼働機になるイメージが湧きませんでした。

10月はスロット新台がないので、パチンコの方に予算を回せるホールは多いかもしれません。だからといって何でも買うってわけじゃないので、これが13000台も売れるとは思えませんでした。

サンセイはこの後に「CR寄生獣」(1種2種混合?)と「CR彼岸島」が控えているそうですよ。

さらに、「CR牙狼8」も規則改正前に間に合えば…らしいです。牙狼ゴールドストーム翔が出たばかりだというのに、今回はスペックを妥協しましたと認めたということでしょうww


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